Piemo子離れ日記

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消費税8%

財布の中、105円しかなかった。

百均にも行けない。

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スマホ×ラインにビジネスチャンス


 

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  スマホ×LINEはこれから来る。
  いやもう来ている。




 松本剛徹さんという人が提唱する
 新しいビジネスモデルです。

 最近のネット世界の使用状況は
 パソコンからでなく、 
 殆どがスマホや,タブレットからの
 アクセスになっていて
 数年程前と比べると 
 完全に逆転してしまっているそうです。


 確かに「パソコンはできないの~」
 なんてよく言うご婦人だって
 1冊の本も読まない言うな若者だって

 スマホなら、検索したり、予約したり、投稿したりと
 自由自在に使いこなしています。

 

 そしてこの傾向はしばらく止まらないはず。
 だからスマホを使った集客やセールスは
 今後ますます伸びていくだろう。

 なるほどふむふむ 
 理屈としてはわかるのですが、

 にしても私のようなふつーのおばさんでもできるのでしょうか。
 と、ふと不安になりますが、

 無料で動画が公開されているので、
 向いてるかどうか
 チェックしてみるだけでもいいかもしれません。
 
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 スマホ企業プログラム  
                ↑
    無料で大公開 タップ&クリックして のぞいてみよう 
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  ドキュメンタリーとしてみても面白い動画です。
  スマホだから身近な感じもします。


 


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高尾山だとたかをくくっていたら(駄洒落か)


 

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家族の初登山。

リタイアが心配されていましたが、

全員がまあまあ楽しみながら新緑の中を登っておりることができ、

ふもとでおいしいお蕎麦もいただいて

明るいうちに帰途につきました。

「次はもう少し難易度の高い山へいこうぜ」

と、帰りの電車ではすっかり天狗気分の我々。

しかし、日ごろの運動不足が体に与えていたダメージはそれ相応だったらしいです。



・・・あれ?

体が・・・カラダが・・・・

ギシギシして動けない!


3時に帰り着いたけど、
3時間というもの、倒れこんでいました。

晩ご飯作って食べたらまたバタンキュー


家に帰って機能が回復するまでが遠足だ

体力増やさないと、もっときつい山に行けない。
遭難するわ。


そして次の日も夫と私は「腰が痛い」とうめいていましたが、

ティーンエイジャ-3人はさすがに回復が早く

不思議なものを見るように親を眺めておりました、

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健脚の老婦人in高尾山


 

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運動不足が危ぶまれていたザコ家族ですが
何とか登った高尾山から下山する途中
ひとりの老婦人とお話をする機会がありました。


「私たちはじめてなんですよ。よく来られるんですか?」

「毎日来てるのよ」

「え、高尾山に毎日登ってるんですか?」

「主人がなくなって一人だから時間があるのよ。
 前はスポーツジムに通っていたんだけど、
 腕をケガして行けなくなったからやめたの。、
 山の方がお金もかからないし、歩くほうが好きだって気づいてね。」

毎日バスに乗ってやってきて、登って下りて
バスに乗っておうちに帰るという
規則正しい生活を送っておられるそうですが、
バスの時間を聞くと、上がって下っての間が3時間もかかっていないのです。

なんという健脚


ちょっとスケールの大きな老後を過ごしている
かっこいいおばあさんでした。


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ビギナー家族で高尾山


 

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というだけで、無駄に恐れていた我々。 
辛かったらケーブルカーやリフトもあるからそれに乗ればいいと
次善の策を考えていました。


駅を出て案内板を見たら、頂上まで90分と書いてあります。

しかもコースが7つもあってよりどりみどり。

「90分って楽勝じゃないか」

「この上りだけで下りは使えない滝のコース、よくない?」


という意見の一致で7号路のコースを選び、てっぺん目指して進みました。


沢登りと急坂という多少の難所はありましたが、
道は整備されていて、ごみもなく、途中ベンチも充実していて
訪れる人にやさしい山です。


小学生に幼児、おじいさん、おばあさん、
赤ちゃんをだっこした人も、犬を連れたひとも
頂上目指して歩いております。

新緑の中をおしゃべりしながら
おやつ食べつつ進んでいたら
2時間ほどでてっぺんにつきました。

公園みたいで頂上感の薄いのが残念でしたが。
ひとまず達成感。(安い)


でも家に帰るまでが遠足だ。

下山と観光地メシとまた電車の旅があります。


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ザコ家族高尾山に行く


 

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さて、子どもの日  
家族そろっての登山がはじめての私たち。
高尾山をすごくハードルの高いものとしてとらえております。

電車で現地に行って、
ふもとからのぼり、
てっぺんからおりて
電車に乗って帰る。
途中で観光地ごはんを食する。

どれほどの時間を要するのか皆目見当がつかないので
とにかく早く出ようということにして
頑張って早起きをしました。
祝日だから9時まで寝るのが当たり前なのに
5時に起きて(洗濯もして)朝ごはんを食べて
夜はあんまり遅くならないようにしたいねと。
6時半に出発。
 
そしたら京王高尾山口にちょうど8時につきました。

「あれ、近いね・・・・」

わが家から1時間半、片道900円弱の近場なのに

無駄に緊張していたようです。

さていよいよ入山です。

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ザコの登山準備


 

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GWに高尾山に登るぞ。

ヤマ初心者でもここなら登れると評判の
年間250万人が訪れる観光スポット。

うわさでは東京の小学生が遠足で制覇できるレベルの
かわいいお山であるそうな。


とはいえ、なめてかかって遭難したバカもいるらしいので、
ザコ向け登山指南書に従ってある程度の準備を整えました。


登山はやはり靴が大切ではないかという意見になり、
わたしとこどもたち3人分、
トレッキングシューズを4足購入しました。

[ハイテック] HI-TEC HT BRYCE2W WP HT BRYCE2W WP B LB



全部で2万5千円の出費だよ~。
続けて元を取りたいよ~。

でも家族全員ちょっとその気になってきた。(^^)/


山に行く前に履きなれておこうと、
いつもは自転車で行くご近所イオンまで
大げさな靴を履いて歩いてお買い物に行ったらば、
かかとの部分が派手に靴擦れ。(*´Д`)


スニーカーソックスを履いた私がバカだった。
長くてごつい靴の場合は裸足と変わらないのでした。

結論  お山の必需品は

丈夫な靴とぶ厚い靴下
靴擦れの際のバンソウコウ

本番で擦れなくて済んだからまあよかったとしましょう。


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ザコでも山に登りたい

 

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「山、登りたい」

引きこもりが一転してアクティブになった娘が
やりたいことを言い出しました、

しかしですと?


まだ夫と子供は通勤通学で日々長距離を歩いているからいいとして
ゴロゴロ家事だけ生活の私が
肉体を酷使する、ハードなレジャーについていけるのか?

みんな未体験なのに遭難したりしないのか?

「高尾山」なら大丈夫らしいよ。

夫が山好きの後輩から得た情報をもとに
GWは高尾山に登ることにしました。

さてザコでも登れる高尾山
我らは無事に登れるのか?


山登りはじめました [ 鈴木ともこ ]

価格:1,188円
(2014/5/6 22:13時点)
感想(49件)



我々と同じくらいザコな人の書いた、山登り入門書。
いろいろ参考になりました。


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行政を、とりあえずねぎらう

前回の( 行政に激おこぷんぷん丸) の続きどすえ。(なぜ京都弁?)


地域の皆様、お待たせしました。

クレーマーとなって
行政にうるさい電話をかけてからちょうど一週間。

やっと、真っ暗だった坂道が
明るく、安全になったどー。


一週間前、ゆるんだ行政の窓口が

「一週間内にはなんとか」

とほざくので、気を揉みながら6日待ち、

明日で一週間という日の晩、その坂道を調査に行くと


く・・・暗い!  まだくら~い 


あきれてモノが言えなくなった次の日の朝、

「今日で一週間になりますが、今日こそつけてくれますよね」

と電話をしたら

「すいません。状況を調べてこちらから電話しますから、連絡先を教えてください。」

・・・・・・・・・

あんたんちには、うちの電話番号、もう3回くらい教えたよ・・・・


という言葉を飲み込んで

「今度こそお願いします」

と言ってひとまず矛先を収めました。


何時にかけてくるとも言わなかった電話を待っていたら、夕方やっとお電話が。

「直りました。ご迷惑をおかけしました。」


やれば出来るじゃないか!

もっととっととやらんかい!

という言葉も飲み込んで

「ありがとうございました。ご苦労様でした。」

と、クレームを受ける窓口さんをねぎらいました。


ひとまず灯りのある暮らしを、寿ぐことにいたしましょう。





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行政に、激おこぷんぷん丸

近所の坂道で街灯が切れています。

自治会の地区委員の私のところに
修理の手続きをして・・と依頼が来ました。

管理を請け負っている電気屋さんに電話したら、
そこの大きな街灯は自治会の防犯灯でなく、
市のものなので、市の土木管理課に連絡してと言われました。

土木管理課に電話したら、

「そこの街灯の修理なら、すでに話を聞いている。
 もう直すように動きはじめているから待ってください。」

で、すぐに直してくれると思っていたら、その20日後、

「あの坂の街灯が切れていて
まわりが真っ暗。早く取り替えて」
という苦情がやってきました。

「げっ、まだやってないの? こんな小さなまちなのに! 」


・・・てか、地域の人びと、私がサボってると思ってるよ。

 (`・ω・´)

もう一回土木管理課に電話したら、

「あ、その件は、業者が部品が調達できてないというのでまだです。
 もう少しお待ちください。」

 ・・・・ もう少しって、もう二十日もたってるんですけど
  
      この程度の部品が二十日も手に入らないなんて孤島か?
            
      それでも日本の役人か?  ここはギリシャか? 南米か?
      
      二十日前も、もう動いてるとか嘘付いて、お前らは昭和の蕎麦屋か?


日ごろは滅多に怒らないわたしですが、
ツッコミどころが多すぎて、電話口で
クレーマーのようなお怒りを発動してしまいました。

あと一週間以内に必ず・・というので、

「来週できてなかったら又電話しますから」
と、おどして電話を切りました。

でも怒るのもつかれるな~。

来週は道が明るくなってるといいなあ。




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